簡単オススメ!電気を使わないという方法で時間と経済的に自由になれる!

column
スポンサーリンク

どーも!フリフリです。

電気って便利ですよね。

もう電気無しじゃ生活が出来ないって感じる人も多いはず!

暗くなれば明かりのために電気が必要。

そしてテレビやインターネットにも電気が必要。

もし電気が使えないとなったら辛いですよね。

最近、電気代の払い忘れで、たまたま電気が一日使えなかった。

でも、この日の経験で分かった事があります!

それは自由になれた。

いつの間にか、電気を使わないといけないって気になってたんですよ。

地震など災害の緊急な情報は、スマホで確認出来ます。

最低限、必要な電気はありますけど、それ以外殆どが無駄に使ってた事が分かりました。

今回は「電気を使わないという方法」で時間と経済的に自由になれる理由を書いていきます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

自然と早寝早起きになれる!

人間の本来の生活習慣は、日の出に起きて日が暮れたら寝る事。

電気があると、明かりを付けて寝る時間ずらす行為を無意識にしてます。

夜まで色々とする事があるかもしれませんけど、実は明かりがあるためにしてしまうんです。

真っ暗になれば、全く見えませんよね?

そう暗ければ、明るくなってすれば良いだけなんです。

季節的に日が暮れる時間帯は変わってきますけど、20時ぐらいには夜になってますよね。

自然に暗くなってきたら、寝ましょう。

真っ暗な中で無理矢理しなくて良いんですよ。

朝起きて日が出れば出来ます。

オススメの方法は

夜21時に消灯

たったこれだけです!

そうすれば自然と早起きになれます。

実際に目覚まし時計よりも早く起きれるようになりました!

そして以前は怠かった朝がとてもスッキリに迎えれます!

脳を休める事が出来る!

テレビやインターネットを夜遅くまで観てる人も多く居ますよね。

実は、夜のインプットって脳が休まらないので良くないです。

寝る2時間前には、インプットをする事を避けたほうが良い。

実際に電気が付かないので、テレビもネットも観ないで寝た次の日は、とても頭がスッキリしました!

これは、余計なインプットを抑えたおかげで脳の整理が出来たからです。

電気があると便利なので、過剰にインプットして逆に脳を疲れさせてたって分かりました。

疲れてる脳の状態で、どんなにインプットしても記録されない、思い出せないって状態になる事から無意味と理解しました。

やはり、インプットは昼間にするべきです。

そして夜は、脳を休ませましょう。

テレビが不要だと分かる

今の時代は、「自分が知りたい情報」が求められてますよね。

例えば、ネットで検索するのもYouTubeも知りたい情報を観るだけですよね?

でも、テレビはそうじゃないです。

テレビ側が見せたい情報を放送しますよね?そして時間もテレビ側の時間指定です。

ネットやYouTube等は、時間関係なく自分の知りたい情報を見れる。

テレビしかなかった時代は、テレビのルールに従って皆当たり前に観てたけど、ネットが発達したこの時代にはもう時代遅れのコンテンツになってますよね。

だからテレビから若い世代が離れてるわけです。

知りたい時に知れないなら意味ない事を同じです。

体調が良い気がする

これは、個人差があるかもしれませんけど、私は体調が良くなった気がします。

スマホやネット、テレビも観ずに明かりも消して真っ暗な中で目を瞑るだけですけど。

ちょっとした瞑想状態なのかもしれません。

何も余計な事は考えずに、無にするだけです。

目覚めると朝になってるって感じです。

早く寝てしまったので、お腹も空いてて朝ごはんが美味しい!

朝から調子が良いと、何でもやれるって気持ちになれますし、気持ちも良いです。

無駄なお金を使わくなる

当然、早寝早起きなので余計なお金を使う事が減ります。

これが一番びっくりする事なんですけど、夜更かしすると夜食や飲み物を買ったりしてちょこちょこ浪費してる。

無駄なお金を使ってしまってる事を、見直すキッカケにもなった。

ネット通販も深夜帯はオススメしません。

ぼーっとして良く考えずにポチっちゃうと、あとで後悔する事にもなります。

そういう事も無くなるので、是非オススメです。

まとめ

今回は、電気を使わないという方法で時間と経済的に自由になれる!って事について書いてみました。

あなたの自由への参考になれば幸いです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
column
スポンサーリンク
フリフリをフォローする
FREEDOM FREEDOM

コメント

タイトルとURLをコピーしました