労働収入だけに頼るのは危険!不労所得の収入があれば自分で守れる。

雑記
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どーも!フリフリです。

等々、新型コロナウィルス感染症の影響で「緊急事態宣言」が発令されました!

発令された都市は、かなり深刻な状況になってる。

業種によっては自粛を求められ、営業も出来ずに閉店せざるえない状況。

それが現実に起きてる。

労働収入が悪いわけではないけど、働けなくなると収入が無くなり生活が一変!

平和な日々でしたら良かったけど、もうそんな事も言ってられないです。

国からの給付を当てにする人も居ると思います。
ただ「無い袖は振れない」って事なので、無くなったら給付は出来ない。

でも、そこで国を責めるのは見当違い。

本来は、どんな時でも収入がある状況を各々が作るべきなんです。

そして労働収入が出来ない場合は、別の方法で収入を作るしかないです。

一番いい方法が「不労所得」を作ること。

不労所得とは
  • 自ら労働(働かく事)をせずに収入を得る事。
  • 自分の権利、資産等を使い収入を得る事。

例えば、賃貸オーナーや駐車場オーナーは典型的な不労所得。
自分が労働しなくても毎月家賃収入が入ってくるわけです。

土地や建物があれば誰でも出来る!

不労所得ってあまり良くないイメージを抱く人も居るけど、本当に良い方法。

障害をもってしまった人でも、体力が無くなった高齢者でも収入を得られるんです。

それにメリットとして時間」と「経済的な余裕が得られます。

ただその為には、不労取得になるモノを作っていく必要があります。

主な不労所得
  • 不動産系(家賃収入、駐車場収入等)
  • 権利系(特許、著作権等)
  • 投資系(株式投資、FX、暗号資産等)
  • ネット系(ブログ、アフェリエイト、画像、You Tube等)

ただ勘違いしてほしくないんですが、不労取得はいきなり出来ません。
不労取得になるまでは、自分が働く必要があります。

どうすれば不労取得になるのか?

まず何もない状態では不労所得は、絶対に得られないです。

じゃあどうすれば良い?

それは不労所得を得る仕組みを作る事です。

有名な例え話

毎日川に水汲みに行き家まで水を運んでます。

川までは距離があり、生活するだけの水を運ぶだけで1日掛かる。

これって水を運ぶので、労働ですよね。

労働して水を得てるわけです。

じゃあ働かなくて水を得るには?

川からパイプを繋いで、家まで水が流れてくるようにする事です。

ただ川からパイプを繋ぐには数年掛かるかもしれません。

ですが、川から家までパイプが繋がれば、それまでの川へ水汲みをしなくて良いわけです。

そうなれば、水汲みしてた時間を新しい事に使えますよね。

そうやって自分が働かなくても、生活出来るようにしていくわけです。

永遠に川へ水汲みに行くのが良いのか、水汲みしないで水を得るようにする事が良いのか、判断出来ると思います。

不労所得を得るには?

不労所得を得るには

諦めないで最後まで続ける事

これしかないです。

無料で始められるモノもあります。

ただ収入に成りづらいので、殆どの人がそこで諦めてしまいます。

何でもそうですが、成果が出るまでやり通さないといけません。

お金がないから出来ないって思う人も居ますけど、出来ないじゃなくて「やる」だけなんですよ。

あと失敗もあります。

それは成功への向かうプロセスには不可欠ですので、何度失敗しても諦めない事が大切。

最後に

もし、今の収入に不安、不満があるなら、少しでも不労所得を作っていくべきです。

1年何もしないのと、1年行動するでは全く別モノになります。

自由な時間と、経済的余裕のために頑張ってみてはどうでしょうか。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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